山田 えいとの写メ日記

2026年10月29日 11時57分
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“女性を幸せに”なんて思っていません
女風じゃなくても、なんでもそうだけど
“あなたを幸せにします”とか
“お客様の幸せのために”とか
そういう言い回しが使われることってありますよね
でも、僕はそこになんだか違和感を感じるんです
少なくとも、女風セラピストとして僕は、
“女性を幸せに”なんてふうには思ってないです
僕があなたを幸せにします、って
なんかちょっとおこがましいし
無責任にそんな理想を掲げるつもりもないです
ただ僕は
“ちょっと明日からまた頑張ってみようかな”
って思ってもらえるような
そんなささやかな時間にできたらと思っているだけです
会いに来てくれた女性の話を聞かせてもらって
このひとに満足して帰ってもらうためには
どういう時間にできたらいいのかな?
って考えたりしてます
あなたの人生を幸せにすることはできなくても
僕との時間を過ごすことで
いつもより少しだけ前向きになれたり
これまでよりも少しだけ自分のことを好きになれたり
新しい快感や感じたことのない感覚を楽しんでもらったり
何も派手なことは起きないかもしれないけど
ささやか幸せをふと感じられるような
そんな時間をつくっていきたいです
先日の日記で、
グランアルティザンへの想いを綴ったとき、
お店への想いや自分の将来像、オーナーへの恩
みたいな話をしましたが
根底には
ひとりのセラピストとして
こういった考えを持っています
それを伝えたくて書きました
おやすみなさい
コメント一覧
匿名希望 さん
匿名希望 さん
一回の利用だとあまり自分自身の変化はわからないかもしれなけど、アンモモで何回かセラピストさんにお会いしていくうちに男性とお話しして食事する楽しさとか、相手の気持ちを汲む大切さとかエロ以外でも人間として?1人の大人として?の大切さを学ぶ素敵な機会だったなと思いました。感謝です(^^)