海野 一輝の写メ日記

おっぱいとは概念である。
皆さんこんばんは、海野一輝です!
今日はとても深く、難しい質問をいただきました。
「硬いけど形が綺麗なおっぱいと、柔らかいけど形がブロックみたいなおっぱい、選ぶならどっち?」
こんなもん……
選べるわけがないでしょうが!!
と、心の底から叫びたい。
まずは「硬いけど形が綺麗なおっぱい」について。
これはもう、造形美ですよね。
形が綺麗なおっぱいって、正面から見るだけじゃなくて、
横から見たり、斜めから見たり、
いろんな角度から眺める楽しさがある。
角度によって見え方が変わるのも
綺麗な形のおっぱいならではだと思います。
そして、張りがあるからこその魅力もある。
張りがあるからこそ感じられる弾力だったり、
触れたときの感触だったり。
「これはこれで素晴らしい……」となります。
もはや芸術。
では、
「柔らかいけど形がブロックみたいなおっぱい」はどうか。
これも困るんですよね。
柔らかいおっぱいには、柔らかいおっぱいにしかない魅力がある。
触れたときのふわっとした感触とか、
柔らかく形が変わる感じとか。
「おっふ……柔らかい……」
ってなった瞬間、
今まで形がブロックだったことなんて全く気にならなくなります。
むしろ、
「この柔らかさを楽しむための形なんだ」
くらいに思えてくる。笑
つまりですね。
綺麗な形には綺麗な形の良さがあって、
柔らかさには柔らかさの良さがある。
いろんな角度から楽しめる美しさもあれば、
触れた瞬間にわかる柔らかさもある。
どちらも違う方向から、
僕のおっぱい聖人としての心を深く刺激してくるわけです。
なので……
「どっちを選ぶ?」
と聞かれたら、僕の答えはこれです。
選べない……というか、選びたくない!
どっちもください。と。
そして最後に。
「私、おっぱい小さいんです……」
そんな声をいただくこともあります。
おっぱいって人によってはコンプレックスになってしまうことも
あると思います。
でも、僕はこう思っています。
おっぱいとは、
大きさでも形でも柔らかさでもない。
おっぱいとは「概念」です。
そこに存在している。
それだけで尊い。
大きいとか小さいとか、
硬いとか柔らかいとか、
形が綺麗とかブロックとか……
全部ひっくるめて、おっぱいなんです。
どんなおっぱいでも、
僕は平等に愛しています。
以上!
今日は
「硬いけど形が綺麗なおっぱいと、柔らかいけど形がブロックみたいなおっぱい、選ぶならどっち?」
また明日の日記でお会いしましょう😌