的場 遼介の写メ日記

2026年09月11日 01時22分
12
No.17 ターニングポイント
人生のターニングポイントってなんだろう。
いくつか思い浮かぶものはあるんですけど、やっぱり自分の中で女風セラピストを始めたことってかなり大きかったと思います。
始めたばかりの頃は、本当に右も左もわかりませんでした。
ただ、やっていくうちにいろんな人と出会って、いろんな話を聞いて。
自分が今まで当たり前だと思っていたことも、「本当にそうなのかな?」って考える機会が増えました。
特に、性についてはかなり考え方が変わったと思います。
昔は逆に真面目に考えすぎていたというか、「こうあるべき」みたいなものがあった気がします。
でも、いろんな人と接していると、人それぞれ違って当たり前なんだなって思うようになりました。
それに、女風って身体を癒すだけのものでもないと思ってて。
誰かに話を聞いてもらったり、何も考えずに過ごしたり、普段とは違う自分になれたり。
そういう時間を求めて来てくれる人もいる。
僕自身も、そういう時間を一緒につくることが好きなんですよね。
だから今は、女風を「仕事」とだけ考えることが、ちょっと違う気がしてます。
もちろん仕事ではあるんですけど、それだけじゃなくて。
いろんな人と出会って、いろんな価値観に触れて、自分自身のことも考える。
そういうこと全部を含めて、今の僕にとっては一つの生き方みたいになってるんだと思います。
そう考えると、セラピストを始めたことは、やっぱり僕にとって大きなターニングポイントだったんだと思います。
もしあの時セラピストを始めてなかったら、今の僕はたぶん全然違う人間になってたんじゃないかな。
みなさんにとって、人生のターニングポイントって何でしたか?
いくつか思い浮かぶものはあるんですけど、やっぱり自分の中で女風セラピストを始めたことってかなり大きかったと思います。
始めたばかりの頃は、本当に右も左もわかりませんでした。
ただ、やっていくうちにいろんな人と出会って、いろんな話を聞いて。
自分が今まで当たり前だと思っていたことも、「本当にそうなのかな?」って考える機会が増えました。
特に、性についてはかなり考え方が変わったと思います。
昔は逆に真面目に考えすぎていたというか、「こうあるべき」みたいなものがあった気がします。
でも、いろんな人と接していると、人それぞれ違って当たり前なんだなって思うようになりました。
それに、女風って身体を癒すだけのものでもないと思ってて。
誰かに話を聞いてもらったり、何も考えずに過ごしたり、普段とは違う自分になれたり。
そういう時間を求めて来てくれる人もいる。
僕自身も、そういう時間を一緒につくることが好きなんですよね。
だから今は、女風を「仕事」とだけ考えることが、ちょっと違う気がしてます。
もちろん仕事ではあるんですけど、それだけじゃなくて。
いろんな人と出会って、いろんな価値観に触れて、自分自身のことも考える。
そういうこと全部を含めて、今の僕にとっては一つの生き方みたいになってるんだと思います。
そう考えると、セラピストを始めたことは、やっぱり僕にとって大きなターニングポイントだったんだと思います。
もしあの時セラピストを始めてなかったら、今の僕はたぶん全然違う人間になってたんじゃないかな。
みなさんにとって、人生のターニングポイントって何でしたか?