写メ日記

どうも♪アンモモ大阪店の花形紫苑です♪

ぼくはハンドメイドをする関係で、いつも創作欲に飢えていまして、

最近はジッポもある程度使ったな〜と思ってまして、

そこで何か簡単に作れるけどオリジナリティが重要になってくるものはないかと探していたのです・・・

そこで色々と考えてみまして、
そうだ!アロマキャンドルなんてどうだろう!?
いい匂いのものができれば女風でも使えるぞ♪
と思いつきまして、

さっそく調べてみた結果、
これがなんとかなり簡単に作れてしまうということに気がついてしまいまして!

しかもほとんどの材料が100円ショップで揃います♪

一気に自分の中の創作意欲がメラメラと燃えてくるのを確かに感じました♪

紫苑オリジナルが完成しましたら、
是非とも施術中に炊いてみたいですね♪

これからもっともっと、
紫苑色に染めていきますよ〜♪




どうも♪アンモモ大阪店の花形紫苑です♪

最近ぼくはデトックスウォーターを作ってみようかなと思ってまして、

デトックスウォーターとは、野菜、フルーツ、ミントなどを水に浸して作るフレーバーウォーターで、

何を入れるかにもよりますが、主にダイエット効果や美肌効果があると言われています。

またカラフルな見た目から写真みたいに部屋に置いておくと映えそうですよね♪

さっそく作ってみようかなと思ったのですが、フルーツと野菜はスーパーで手に入るとして、

ミントはどこで入手すればいいのか・・・

その辺に生えてるものだとなんか汚そうだし・・・

どうにかミント入手しようと現在模索しているとこです・・・

最悪ぼくが栽培しましょうかね・・・

様々なものを混ぜたりして、ぼくオリジナルのスーパーデトックスウォーターを作ってみたいです♪




Lushの保湿クリーム

2020/10/22 19:07:24

どうも♪アンモモ大阪店の花形紫苑です♪

そろそろ乾燥が気になってくる季節になって参りましたので、

ぼくも今日、前々から欲しかった保湿クリームを買いました♪

香水に引き続きまたもやLushです笑

Lushの商品は天然由来の成分でできているので、肌がアレルギー体質のぼくでも安心して使えます♪

ぼくが今回買ったのは"インペリアル"という銘柄の保湿クリーム、

さっそくつけてみたのですが、まずその手触りに驚きました!

"何かを手につけてる"という感覚が全くないんです!

元々こういう肌だったかと思うほど自然です♪

そして匂いもキツくない!
香水の時もそうでしたが、これまた自然な香り♪

元々ぼくはかなり匂いに敏感で、
今まで使ったことのある安い保湿クリームだと匂いが気になって眠れないこともあったぐらいなのですが、

これならいつもよりむしろ安心して眠りにつけそうです♪

これを毎日つけて、柔らかい肌で施術に臨みたいです。

皆さんも是非一度、Lushの保湿クリームを試してみてくださいね♪

最後になりますが、
ぼくはLushの回し者ではないことだけはこの場で断言させていただきます笑

Green is・・・

2020/10/21 18:58:08

どうも♪アンモモ大阪店の花形紫苑です♪

ぼくがまだ会社員だった頃、落ち着いた印象のある緑色のネクタイをして仕事をしていました、

ある日仕事を終えて、会社を出ようとしてた時、学生時代ぶりにアメリカ人のお友達(仮にマイクとします)に誘われて二人で飲みに行くことになったんですね。

久しぶりにあったので自分たちの最近のことなどを話しながら笑い合っていたのです、

しかし、ぼくはある違和感に気が付きました・・・

なんだかマイクが笑うタイミングでは無い時にクスクスと笑っているのです・・・

最初は気のせいかなと思っていたのですが、
明らかにぼくの方をみて堪えるように笑ってます・・・

ぼくも気になり、「なんかめっちゃ笑ってるね、なんか面白いことあった?」

って聞いてみました、すると片言な日本語で・・・

「ダッテwwwぐりーんwwいずwwwwげいからーwwww」

って言われまして笑

次の日すぐ色の違うネクタイを買いに行きました笑

少し変わった異文化交流をした、
とてもいい思い出です笑

どうも♪アンモモ大阪店の花形紫苑です♪

皆さんはアンビバレントという概念をご存知ですか?

この概念を言葉で表現するのは難しいですが、
大雑把に言うとするなら、"場違いだけど美しいもの"といいましょうか

例えば、ジャングルの真ん中に立つ近代的なビル、機械の体をもつ生物、脆そうなものでできた壮大なもの、いかつめな見た目なのにドMなセラピスト・・・

他にも色々あると思いますが、そういった物を見た時、そのギャップになんだか美しさを覚えてしまうことはありませんか?

それすなわち、アンビバレントと言う物です。

自分も芸術をやっているので、常にそれを追い続けています、

最近ふと思いました、そのアンビバレントを女風で活かせないかな?と・・・

自分は悪い意味で正直すぎるところがあって、今よりもさらに女性に与えるためには、そういった奇想天外な業も必要になってくるかな・・・と

試行錯誤は続きそうです・・・

いつか他のセラピストにはない、気持ちいいを通り越して芸術的だと思えるほどのアンビバレントを表現できるようになりたいです・・・