星 愛人の写メ日記

2026年05月12日 00時24分
19
No.15 自慢できそうで自慢できない事
星愛人です!
お久しぶりです?笑
2日ぶり。
日が空いてしまいすみません...。
決して5月病ではありません。笑
兼業をしつつ、
過去の日記、接客、
これからの意気込み、
足元と先を確認していた時間でした!
本日からまた指定タイトル再会していきますので、
ぜひお付き合いくださいませ!
さぁ本日は指定タイトルNo.15
「自慢できそうで自慢できない事」
について。
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なんだろ...。
僕は性格上、根拠が結びついたこと以外の自慢はあまりできないのですが...
そんな建前はこのトピックにおいて
いらないかなとも思うので頑張ります。笑
強いて言うならば、
『嗅覚と記憶が繋がりやすい』
とかですかね?
大袈裟に書いてますが、本当に対して自慢できることではありません。笑
「嗅覚」とは、
五感の中で唯一、
記憶や感情を司る脳の
「海馬」や「扁桃体」
に直接信号を届けるため、
匂いが引き金となって過去の記憶が鮮明に蘇るとされています。
(Google先生によると)
この現象を、
「プルースト効果」
と呼ぶらしいのですが、
懐かしい感情や情景を瞬時に呼び起こすメカニズムとされています。
僕はそのトリガーが敏感で、
一度口にしたことがある食材は、
名前を言われずとも、
風味から当てられたり、
漂う匂いで、視界に入らずとも料理名を当てられたりと、
そんな特技?があります。笑
例えば小さい頃は、
玄関を開け、廊下に漂うご飯の匂いを嗅ぐだけで、
夜ご飯を的中させられる程度です。
日常ではあまり役に立ちません。
あ、毒ガスが充満していたりしたら役立つかもしれませんね?笑
それこそ日常ではないと思いますが。笑
ただ嗅ぎ分けられる能力があるだけで、
特別匂いに敏感とか、
苦手な匂いがあって不快感を覚えるとか、
そういった類のことは全然ありません。
苦手な匂いってなんだろ?
と思っても、
んー、本当にパッとは出てきません。
僕は犬をずっと飼っていたり、
妹のおむつ替えをしていたりもしたので、
そこらの匂いくらいもへっちゃらです。
それくらいに"苦手"と呼べるものはないのかも。
好きな匂いはたくさんあります!
化粧水の匂いとか、
茶色い紙袋の匂いとか、
柑橘系とかウッディー系の匂いとか、
少し変わってますが頭皮の匂いとか。
シャンプーの匂いじゃなくて頭皮の匂いね。
お話が少し変わりますね。
なんでもいいですけど例えば、
ふと街中を歩いていてカレーの匂いがすると、
「カレーの匂いがする!」
ではなくて、
「カレーくさい!」
と言う人がいると思います。
僕もその1人。
目の前にしてみたり、お腹が空いてると、
いい匂い。
と感じるのに、
ふと匂うと「くさい!」
と表現してしまうあの現象に名前が欲しいです。笑
もしかしたら方言によって変わったりもするのかな。
僕は東京人なのでそういった表現が割と身近でしたが、
僕が臭いと表現するのはそれくらいの機会ですかね。
まぁ簡単に言うと、
警察犬並みの嗅覚はありませんが、
そこらのワンコロくらいは反応できそうです。笑
「あ、ちょっと待って!(スンスン)」
「ん!カレーの匂いがする!」
くらいに。笑
なんかご飯のことばっかりでしたね。
ご飯好きすぎるかも。
あと、
"匂い"って書きすぎて、
ゲシュタルト崩壊が起きそうでした。
もし巻き込んでたらすみません。笑
以上、自慢できそうで自慢できない事でした!笑
またね!
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p.s.
そろそろ使ってる香水が切れそうなのですが、
好きな男性が使う香水の匂いってありますか??
「〇〇(ブランド名)」の「〇〇」が好き!
でもいいですし、
雰囲気でもいいです!