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斎藤 つばさの写メ日記

2026年03月14日 10時53分 ハート3

お客様に思うこと

本題に入る前に少しエピソードを書かせてください!

先日新人さんキャスをした時に、僕も新人の頃を思い出しました。
あの時今はもういないけど、抹茶のスイーツをくれた先輩がとても優しかったなって思いました。

あの時忙しいのにも関わらず、写メ日記で僕のことを長文で書いてくれたのも先輩の凄さを身で感じています。
僕も次は恩を返していきたいと思っているので、新人さんたちには優しくいきたいと思います!笑


というわけで本題!
実際セラピストってお客様に対してどう思ってるの?って気になる方いませんか?

利用している方のお話しや口コミを見ていると、予約に対して申し訳ないというような気持ちを持つ方がいます。

僕は最初なぜ!?って思っていたのですが、話を聞いてみると自分とエロをするのが嫌なのではないかと不安になったり、申し訳なさを感じることがあるのだと判明。

大前提として僕はエロが好きだし、お客様には申し訳なさなんて一切感じてほしくないと思っています。

しかし考えてみると、それってお客様が僕のことを想ってくれているからこそ出てくる考えだと思うのです。
女風はお金が発生するサービスですので、お客様主体の考えを持っていても僕はそれが当たり前だと思っています。

だからこそ僕もお客様には感謝を伝え続けていきたいです。
正直女風は安くはないですし、継続して利用するのにもかなりお金がかかります。

中には頻繁に予約できないことや長い時間の予約ができないことに対して申し訳なさを感じる人もいると思います。

しかし僕からしたらそんなこと何も考えなくていいと思っています。特に僕はそのようなこと全く気にしていません。

なぜなら僕がお客様を大切にしない理由にならないからです。
頻繁に予約できない、長い時間の予約ができないことはお金以外にもご家庭のことなど多くの要因があると思っています。

恐らく予約時は個々で性の悩みから予約の悩みまで本当に色々な悩みがあると思います。

しかし前向きな気持ちで女風を利用していただけるようになって欲しいし、そのように考えてしまう時は僕が安心させていきたいなと思います。

とにかく楽しみましょう!
不安も楽しめるドキドキに変えます!
ハッピーな女風ライフを楽しみましょう。

コメント一覧

  • 匿名希望 さん

    初心の頃のお話と今の、任せてください!っていう感じがすごくいい対比でした。
  • 匿名希望 さん

    申し訳ない気持ちは何回か利用してても少なからずあります、、。でも受け止めてくれてることに目を向けたいです。
  • 匿名希望 さん

    私も女風を予約する時は色々考えちゃいます。自分でいいんかなとか、どう思われるかがどうしても頭によぎります。
  • 匿名希望 さん

    そう考えてもらえるなら安心ですね